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2008.07.09 free 最近泣いてばかりです

四捨五入で40歳といい年のおじさんの自分ですが、最近は漫画や小説、歌
などを見たり聞いたりした時、わけもわからず涙ぐんでしまう事があります。

と言う事?で自分だけの緊急企画。涙ぐんでしまった作品紹介を行います。
決して、ネタがないからではないですよ(汗

記念すべき?第1回目は思わず涙の出てしまう曲を紹介します。

・歌手
  内藤安紀
・タイトル
  だいじょうぶだいじょうぶ
・簡単な紹介
 歌スタという番組から生まれた曲で、同名の絵本を元にタレントのはなわ
 が作った曲です。たしかCDは発売されていないので携帯電話等の
 着歌フルでダウンロードできると思います。
 小さい頃いつも「大丈夫、大丈夫」と励ましてくれたおじいちゃんが…
 今度は僕が「だいじょうぶ、だいじょうぶ」

・歌手
  JULEPS
・タイトル
  旅立つ日
・簡単な紹介 
  象の背中と言う約3分のショートアニメの主題歌。秋元康の作詞で
  歌うのは自分と同じ出身地のグループのジュレップス。
  死を宣告された父の旅たつまでの心情を…残していく人への気持ちを…
  自分で歌っていても泣ける、命を考えさせられる心に響く曲。

・歌手
  木山裕策
・タイトル
  HOME
・簡単な紹介
  これも歌スタという番組から生まれた曲で、4児の父が歌うパパの歌。
  子持ちの方は共感する部分の多い歌詞に心惹かれるHOMEな歌。
  小さな子どもの成長を感じながら…そして、両親にありがとう。

(文中敬称略)

どうも自分は家族とかが絡む内容に弱いみたいです。
でも、上記のタイトルは聞いて損はないと思います。

普段はアニソンしか聞かない自分が数少ないライブラリからの紹介ですので
当然数が少ないですが、他にお勧めとかがあったら教えて欲しいです。

ネタ切れのために始めたので、すでに打ち止め寸前のこの企画。
次回の予定は「本」。掲載時期は未定です。

今日発売の週間少年マガジンのある作品で通勤中に涙ぐんでしまった普通に
涙腺の緩いパパプでした。

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自社が開発を行ったゲームの宣伝、自画自賛、そして反省会も交えつつ、ほとんど仕事と関係ない事ばかり書いていくでしょう。きっと。
スタッフ持ち回りで狭く浅く、そして鋭く迫らない流浪のブログ風公式サイトです。

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